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先輩社員の声

前職の仕事内容/転職理由

前職ではまず、テスト業務からはじめ、その後、徐々に開発にも携わるようになっていきました。 交換機の開発など通信系が主で後になって、クレジットカード会社の営業支援システムなどの業務アプリケーションの開発も手がけました。入社した頃は、ITの仕事に就けたという満足感があったんですが、徐々に物足りなさを覚えるようになってきました。開発は上からの指示で、作業のような感じで、やはり上流工程に携わりたいという想いや、SEになるためには業務知識も身に付けたい。こうした経験を経て、実力をステップアップしてゆける会社に努めたいと考えるようになったんです。

志望動機/この会社に決めた理由

転職先を選ぶ上で重視したのは、まず「会社がしっかりしている」こと。上流工程ができる会社というのは、お客様から信頼されてないといけないと前職でも身をもって痛感していましたから。 そして次に「教育制度が整っている」かどうか。自分がスキルアップしていくためには、教育というのは非常に重要なポイントです。こうした基準でいくつかの会社を訪問した結果、4社から内定をいただけました。

その中でこの会社を選んだのは、面接での印象がすごく良かったからなんです。2度ほど面接をしましたが、2回目には部長をはじめ3人とお会いしました。それが3対1なのに、全く堅苦しくないんですよ。普通、緊張して重くなりそうじゃないですか。でも、そういうところが全くない。もちろん厳しい事も言われましたが、それ以上に自分に対する期待の大きさも感じることができたんです。また翌日には内定の通知を頂いたりと対応も早く、こうした理由から、入社することに決めたんです。

入社後の感想/転職してよかった点

現在は、あるアパレルメーカーの社内業務システム開発に携わっています。ちょっと社名は言えないんですが、たぶんどなたでも知っているような大手メーカーです。入社していきなりこんな大きなプロジェクトを任されたので、最初はとても緊張しました。上流工程の経験もほとんどなかったわけですから、普通は任せないと思うんですけどね(笑)。中途で入社する場合、即戦力として期待されるものだとばかり思っていましたから。でも会社のスタンスが、『除々に覚えていけばいい』という感じなんです。その上、取引先の方々も「コンピューターマネージメントさんだから」と経験のない私のような新入社員でも信頼してくれているんです。

この会社に入社して本当によかったというのが正直な感想です。仕事はもちろん、周りとのコミュニケーションも活発ですよ。いろいろな会合やミーティングにも、自分から積極的に参加しています。これからも期待に応えるために、もっと成長するために頑張りたいと思います。

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