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よくある質問集

Questions

Answers

  • 1. 社風について教えてください。
  • CMKの社員は、一言で表現すると「燃える集団」です。
    社員全員が業界を背負っているというムードがあり、皆よく働きます。
    一人ひとりが、常にそれぞれの目標を持ち、それに向かって邁進し、達成すればまた次の目標をめざすという活力あふれる集団です。
    しかし、働くばかりがCMKの社員ではありません。
    ゆとりある明快な発想を生み出すために、遊ぶことにも熱心です。働くときも一生懸命なら、遊ぶときも一生懸命。ケジメがはっきりしています。
    ですから、オフィスは常に明るく、躍動感にあふれています。
    CMKでは、共通した一つの目標達成意欲に満ちています。
    それが一つの集団としてまとまって、社風を作り出しているのです。
  • 2. 人材教育について教えてください。
  • CMKでは、常に教養を身につける人、主体性の高い人、変化に機敏に対応できる人を求めています。
    日常の行動の中で、学識ばかりでなく、こうした素質も身につけていて欲しいと思います。
    温室では人は育ちません。
    厳しい環境で人は育つのです。
    ですから入社後の技術教育については、100%の教育投資をしますが、120%の成果を期待します。
    当社では、社員のコンピューター関連資格の取得を応援するために、e-learning等でJavaやUML等の技術取得を促進しています。また、通信教育大手のTAC・産能大学と提携し、斡旋を実施、受講終了を条件に費用の半額を負担、さらに資格取得がかなった場合は残りの半額も補助しています。
    とはいえ、単に資格を持つだけではなく、それを実社会で役立つ能力にまで高めることは、更に重要です。
    当社の新入社員研修やその後のOJTにおいて、実際の仕事に触れることを通じて、問題解決能力を養っていけるように、責任を持って能力開発を指導していきます。
  • 3. コンピューターに関する知識は必要ですか?
  • コンピューターについての知識が全くないというのは、難しいでしょう。
    というのも、近年においては誰もがコンピューターに触れる機会が多く、全体の知識の水準が上がってきているからです。
    今や、一般用語として用いられることも多い「データベース」、「Web」、「Linux」、「オープンソースソフトウエア」というレベルの用語や知識は、少なくともおさえておいていただきたいですね。
    しかし、言葉としての知識よりも本当に重要なのは、問題を分析し、問題に対して現実的な解決を図る知恵が出せるかどうかです。
    ですから、当社ではコンピューターに関する専門的な知識以上に、金融・保険・流通などを深く学んだ学生も求めています。
  • 4. SEに求められる役割は?
  • SEは、技術系と業務系の2通りに分けられます。
    前者は、激変する技術に対応していける能力を必要とします。
    後者は、高度化するユーザーのニーズをアプリケーションに反映していかなくてはなりませんので業務知識を必要とします。
    いずれにしても、変化に対応し、ニーズを的確に判断し、迅速に対応できる力がなければ、プロのSEとは呼ばれないのです。
  • 5. 新入社員研修ではどんなことを学ぶのですか?
  • 当社の新入社員研修は約1ヵ月をかけて、基本的なプログラミング教育を行います。
    これは、入社以前にそれほどにはプログラミングを勉強していなかった、特に文科系出身者と、専門的に勉強してきた新人との間の格差を縮めるためでもありますが、それだけではありません。
    「動けばいい」というレベルのプログラムではなくて、その後のテスト工程、運用、保守を考慮したプログラミング教育を行います。
    これこそがアマチュアのプログラムともっとも違うところです。
    簡単なところでは、自分が書いたプログラムを他人が保守することになるわけですから、読んで判りやすいプログラムを書くことを要求されるわけです。
    また、設計とそれに基づく仕様決定、コーディング、単体テスト、結合テスト、あるいはドキュメンテーションといった作業の流れの中で、プログラム全体を捉えることを学びます。

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